【ネットビジネス初心者必見】無料レポート集客の決定版

どうも、最近底冷えしている、レオンです。

 

ネットで稼ぐために、無料レポートを使った集客方法は欠かせません。

 

無料レポートって何?という方も、今日は、そんな無料レポートを使った集客方法を徹底解説していきます。

目次

無料レポート集客とは

 

引用URL:http://u0u0.net/FgM5

 

無料レポート集客とは、一切無料で高品質な知識・ノウハウを提供する代わりに、メールアドレスを登録してもらう集客方法です。

 

読者の方は、一切無料で高品質な、あなたの知識・ノウハウが詰まったレポートを手に入れることができ、

 

あなたは広告費などを掛けずにお客さんのメールアドレス(連絡手段)を獲得できます。

 

ここで獲得したメールアドレスに対して、あなたは今後メールを送って、商品を売っていくわけです。

 

つまり無料レポートをプレゼントしてあげることによって、商品をこれから買ってくれるかも知れないお客さんを集める(=集客)が出来たことになりますね。

 

雑貨屋さんで言えば、雑貨屋さんの中にお客さんを集めることが出来た、という状態ですので、あとは商品を買ってくれるように促すだけです。

 

もしあなたが、十分に資金があるのなら、広告費をたくさんかけて広告を乗せてもらい、お客さんを集めることも出来るでしょう。

 

しかし、ビジネス初心者にそんな資金は、普通ありません。

 

そんな方でも、無料レポート集客はなんとノーリスクで集客することが可能なんです。

無料レポート集客は質が命

 

引用URL:http://u0u0.net/FgM6

無料レポートは質が命です。これは当然のことと言えば当然のことなのですが、おざなりになりがちです。

 

お客さんは、無料レポートを受け取るためにメールアドレスを登録します。

 

そこで無料レポートが大したものでなければお客さんはどう思うでしょうか。

 

『受け取るだけ時間の無駄だったな…』

『メールアドレス登録しなければ良かったな…』

 

こう思う訳です。こう思われてしまえばおしまいです。

 

2度とお客さんがあなたのレポートや、メールを読むことはありません。

 

当然商品は買ってくれません。

 

雑貨屋さんで例えると、せっかく入った雑貨屋さんの趣味が悪く、2度とそのお客さんが入店することは無い、という状態です。

 

仮に無料レポートがある程度良い質であったとしても、お客さんはなかなかあなたからのメールを読んではくれないものです。

 

無料レポートを読んで、

 

『これはすごい!これが無料なんて!この人は有益な情報を提供してくれそうだ…!』

 

こう思って貰わないことには、せっかく集めたお客さんも商品購入には繋がりません。

 

無料レポートに一切の妥協や出し惜しみは不要です。

 

これ以上ないくらい高品質なものを書くようにしましょう。

無料レポートの配信方法

 

引用URL:http://nagihiro.com/access-up/mailzou/

 

最高の無料レポートが作れたら、今度はその無料レポートを使って、実際に集客をしていきます。

 

この時使うべきメディアがあります。

無料レポートスタンド

無料レポートスタンドというものがあります。

 

これは、色んな人の無料レポートをたくさん集めたサイトで、実に多種多様な無料レポートが取り上げられています。

 

このサイトにはすでに閲覧者がたくさんいる訳なので、この無料レポートスタンドにあなたのレポートを登録すると、

 

それを見て欲しいと思った閲覧者があなたのレポートをダウンロードしてくれる訳です。

 

無料レポートスタンドでは、無料レポートがランキング形式で取り上げられていたりします。

 

ここでランキング上位に載ると、一気に、たくさんのお客さんを集めることが出来ますので、

 

是非とも高品質なレポートを掲載してランキング上位を狙って見てください。

 

もちろん、上位に乗らなくとも集客は可能なので安心してください。

 

無料レポートスタンドへの登録も、無料のところが多いので安心して下さい。

無料レポートスタンド一覧

引用URL:http://www.mikoshibalife.com/post-621/

次に無料レポートスタンドをいくつか紹介し、無料レポートスタンドのメリット・デメリットを紹介します。

 

・メルぞう

・無料情報ドットコム

・スゴワザ

・Xam

・infozero

 

ネットビジネスを始めた当初は、出来るだけ多くの無料レポートスタンドに登録することがオススメです。

 

たくさんあるので面倒かもしれませんが、読者を集めて『リスト』を獲得していくには重要なことです。

 

もちろん、すべてのスタンドにも登録しておけば間違いないですが、この中でも、『メルぞう』がダントツ、圧倒的です。

 

その次に、無料情報ドットコムや、まぐぞう、スゴワザも有効です。

メルぞう

引用URL:http://mailzou.com/

メルぞうは、無料レポートスタンドの中でも、最も濃いリストが獲得できる可能性が高いスタンドです。

 

その理由は、掲載してある無料レポートには有料級のレポートがゴロゴロしているためです。

 

数千円~数万円クラスのレポートが登録されてるのは当たり前。

 

中には高額塾で配布されるような質の高いレポートも無料で揃っています。

 

※メルぞうの注意点

 

メルぞうは、無料レポート発行者が利用するには、登録料として月額3,980円の会員費用が必要です。

 

ですが、メルぞうを「実質無料」で利用する方法もあります。

 

それは、情報商材の一つ、『アンリミテッドアフィリエイト』の購入です。

 

『アンリミテッドアフィリエイト』の特典には『メルぞうゴールド会員』を無料にする特典があります。

 

また、メルぞうを解約しても、集めたリストはダウンロード可能です。

 

メルぞうには一ヶ月の無料体験プランがありますので、まずは一ヶ月試してみて、効果を確認してから継続するかを決めればいいですね。

 

リストが十分集められるような継続使用をしていけばいいでしょう。

XAM(ザム)

引用URL:http://kazu-export.com/archives/2454

無料レポートスタンドとしてオススメの一つが、XAM(ザム)です。

 

ここはメルぞうと同じ会社の株式会社エマックスが運営しているので、メルぞうの姉妹サイトといえます。

 

メルぞう同様に質の高いレポートが配布されていますし、サイトの見栄えもいいです。

無料レポート.net

引用URL:http://biz99.info/wordpress/730.html

ここは、ネットビジネス業界では非常に有名な、七星あきらさんが運営する会社のスタンドです。

 

七星さん自身のメルマガでも紹介されているので、ネットビジネスなどに対しても興味があるメルマガ読者が集まる可能性が高いです。

 

無料情報ドットコム

引用URL:http://biz99.info/wordpress/724.html

ここは情報商材でインフォトップと同じく有名なインフォカートが運営者を勤めているスタンドです。

 

稼ぐ系や、投資系の無料レポートが多いのが特徴ですね。

 

ここで無料レポートを発行するには、まずは『まぐまぐ』に登録している必要があるので、もし利用される場合は事前に登録をしておきましょう。

無料レポートスタンドの必要登録数は?

いくつか、有名どころの無料レポートスタンドを紹介してきましたが、実際に使っていくのは1つか2つくらいでいいです。

 

この無料レポートスタンドを利用して読者を増やす方法は、大きく2つあります。

 

それはまず、自分で無料レポートを作成して、それを配布、ダウンロードしてもらうことで増やす方法です。

 

もう一つが、他人の無料レポートをアフィリエイトのように紹介して、ダウンロードしてもらうことで、自分のメルマガの読者も増やす方法です。

 

ネットビジネスが初心者の場合は、後者の方が簡単ですが、リストの質という問題に関わってきます。

 

ですので、まずは無料レポートを作成してみて、各種スタンドに掲載してもらいましょう。

 

それでは、メルマガスタンドのメリット・デメリットを解説していきます。

無料レポートスタンドのメリット

引用URL:http://u0u0.net/FgMq

・無料で集客が出来る

・メルマガ発行者としての意欲が高まる

・読者の「数」が増やしやすい

・優秀な無料レポートは、スタンドから表彰されることもある

・商品への特典としても利用可能

無料で集客が出来る

無料レポートスタンドへ登録することのメリットは、何と言ってもあなた自身がほとんど無料で集客できることです。

 

広告費をかけていればそれなりに成果を一発で出すことが必須ですが、無料レポートスタンドを使えば、

 

仮にうまくいかなくとも、書きかえたり改良していくだけで、追加コストもなく集客していけます。

メルマガ発行者としての意欲が高まる

引用URL:http://u0u0.net/FgMr

無料レポートのスタンドを利用する大きなメリットは、あなた自身にメルマガを発行する意欲が沸くことですね。

 

ただ反応があるか分からない状態で、情報発信のビジネスに身を置くよりも、メルマガに登録してくれた人に、

 

メルマガや情報を発信しなければいけない、という自分の立ち位置を変えるためです。

 

これまでは情報を受け取る側だったのは、発信者に立つことで、メルマガの使い方や発行方法に慣れておき、情報発信を当たり前にするためです。

 

アメブロなどの無料ブログで情報を発信している人は多いと思いますが、アメブロは集客目的と割り切って使用して、

 

キャッシュポイントにメルマガを使うのが、一つのオススメ手段です。

 

情報発信初心者で上手く行かない人の特徴の一例は

 

・無料ブログに無料オファーをコピペで配信

・ブログで必死に色々な商品のセールスをする

 

ということです。

 

情報発信の初心者がそれで成果に繋げられることはほとんど無いので、止めた方がいいですね。

 

あくまでもブログはあなたの情報発信を読んでくれるための集客媒体の一つとして割り切りましょう。

 

ですので、早いうちにメルマガを使いこなさないと、ネットを使用したビジネスの土台が構築されないということになってしまいます。

 

ネットビジネスの土台を築き上げるために、メルマガを発行することに早く慣れていきましょう。

 

ただ、メルマガの発行が重要だとわかっていても、僕自身もですが、メルマガの読者がいない段階では、メルマガ発行への意欲は湧かないと思います。

 

一生懸命文章を書いても、読んでくれる人がいない状態だと、このような気持ちは自然なことですね。

 

あなたも早くメルマガで情報発信して、どんどん発行していく意欲を沸かせていくために、メルマガの読者を集めることはあなたが考えている何倍も大事なことです。

 

メルマガの読者がどんどん集まっていけば、あなたのメルマガを書くモチベーションも、高まっていきます。

 

メルマガを発行し、リストを集めて、メルマガをキャッシュポイントとして成熟させていけば、ネットビジネスで成功していけるのです。

 

その点で、簡単に読者を集められる無料レポートスタンドは非常に有用なのです。

読者の「数」が増やしやすい

引用URL:http://u0u0.net/FgMs

無料レポートスタンドの利用は、読者、リストの「数を増やす」という点では、非常に有効な手段の一つです。

 

あくまでも「数」という点においてになります。

 

無料レポートスタンドのデメリットは「読者の質」という問題ですので、濃いリストを獲得する方法は後に解説しますが、読者の数は非常に集めやすいのです。

優秀な無料レポートは、スタンドから表彰されることもある

引用URL:http://u0u0.net/FgMm

無料レポートスタンドのメリットは、優れた無料レポートを作成することで、レポートスタンドから表彰されることがある点です。

 

そうすれば、レポートスタンドが無料で「優れた無料レポートだ」と大々的に宣伝してくれるということですので、登録されるリスト数、ダウンロード数は大きくアップします。

 

そのため、読者も非常に増えることになるのです。

 

多くの読者が登録してくれるということは、見込み客が登録してくれる可能性も大きく上がるということですから、あなたの情報発信ビジネスの成功の一助になります。

商品への特典としても利用可能

無料レポートは、ただスタンドから配布するのではなく、あなたが作成した商品の特典に付属させることも出来ます。

 

いくつか同じテーマで商品を作ると、Aという無料レポートから登録した読者は、Bというレポートを読んだことがないことになります。

 

そのような読者に対して、商品の販売時にBの無料レポートを特典として付属することで、商品価値を高めて、より商品のお得度を上げて、買ってもらいやすくする事が出来ます。

無料レポートスタンドのデメリット

引用URL:http://new.socialshare.jp/10258

無料レポートスタンドにもデメリットはあります。

 

・リストの質が低い

・協賛リストの弊害

 

という点です。

リストの質が低い

無料レポートスタンドを使うデメリットの一つが、読者の質が基本的に悪いことがあります。

 

無料レポートを獲得するために、捨てアドや、無料レポートダウンロード用のアドレスが使用されたり、あまり開かれないメールアドレスで登録されることが非常に多いです。

 

10数ページだけの無料レポートでもリストは集められますが、それだと今後、あなたのメルマガは読まれない可能性が高くなります。

 

そのため、あまりにも質の低い無料レポートばかり配布していると、読者の信頼を失ってしまう可能性が大きくなります。

 

つまり、リストを取るためだけにレポートを登録して、中身は二の次、というのは避けていきたいところです。

 

非オプトインリストは簡単に集めることが出来ますが、オプトインリストが集まらない可能性が高いのです。

 

これが、無料レポートスタンドを利用した集客の一番のデメリットですね。

 

捨てアドを使われることもありますが、まずは無料レポートだからといって手を抜かないことが、リストの質を高めるコツになります。

 

無料レポートを読むのも、人相手だということを忘れると、「リストの質が低い」と間違った嘆きを生むことになるのです。

 

協賛リストの弊害

無料レポートスタンドによっては、読みたいレポートをダウンロードするなら、5つ程度紹介されているうちの2つのメルマガにも登録してください、というシステムがあります。

 

これを『協賛リスト』と呼ぶのですが、正直、読みたくもないメルマガに登録しなければいけないという事になりますので、

 

もし登録されても即解除が非常に多く、はっきり言って期待が全然出来ないシステムです。

 

無料レポートの場合は、「読者の数を増やすこと」は可能ですが、問題点は「薄い読者が非常に多い」ということです。

 

そのため、読者の登録数がすごく多くても、読者の反応が非常に少なくて薄い、という事が多くあります。

 

そのため、そこから濃いリストにしてくための対策が必要となるのです。

 

そのための工夫は、無料レポートの作り方に関する記事で具体的に、解説していますので是非見て見て下さい。

無料レポートのリストを濃いリストに方法

引用URL:http://marketingworld.jp/3720/

無料レポートのリストを、少しでも濃いリストにするためには、少し工夫をしていきましょう。

 

それは、無料レポートをプレゼントする際に、メールアドレスだけではなくて「名前も」入力してもらうようにすることです。

 

レポートをダウンロードしてくれる人なわけですから、そのレポートがダウンロードした人にとって非常に役に立つレポートの場合、

 

そこからメルマガ登録に誘導すれば、登録してくれる人が多く出てきます。

 

その場合、いつもは捨てアドで登録していた人も、普段メールを開封しているアドレスを登録してくれるようになります。

 

そのため、その後配信していくメルマガも、レポート登録のアドレスに配信するよりも、より読んでくれるようになります。

 

つまり、見込み客に非常に近い、あなたの情報に反応してくれる人がアドレスを登録してくれることになります。

 

これによって、気軽な気持ちでレポートを手にした人であっても、メルマガを読んでくれる可能性が上がります。

 

レポートで入手したリストには、定期的にメインメルマガに登録を誘導するメルマガも配信していきましょう。

 

レポート内にてメルマガ登録を促すだけでなく、無料レポートのダウンロードで獲得したリストに対しても、

 

メインメルマガの登録を誘導することで、メインメルマガの登録率もアップします。

 

無料レポートで入手したメールアドレスは、あくまでもリスト(仮)という感じなので、これだけではいくらリスト数を増やしても、価値自体は低いです。

 

ですからこれらの作業は、必ず行うようにしてください。

電子書籍の発行

 

引用URL:http://u0u0.net/FgM7

 

無料レポートスタンドを使う代わりに、電子書籍として発行する方法もあります。

 

この場合は、「無料レポート」ではなくなってしまいますが、電子書籍だと50円とか100円とか、とても安い値段から販売できます。

 

なので電子書籍の表紙や説明文を工夫すれば、十分に購入してもらえますね。

電子書籍発行のメリット

電子書籍を購入してくれた人は、質の高いお客さんであることが多いです。

 

当然、すでにお金を出して電子書籍を購入してくれている訳ですから、冷やかしや完全な興味本位で来ているというお客さんは少なくなります。

電子書籍発行のデメリット

当然、電子書籍を発行するわけですので、無料レポートスタンドのように、手軽に簡単に経費なしで、発行できるという訳ではありません。

 

少し手間が必要になりますので、いきなり電子書籍発行をすると言うよりは、無料レポートスタンドで集客に慣れて来たら、電子書籍に挑戦するのも良いかも知れません。

無料レポートの種類・形式

 

引用URL:http://www.steerco.com/category-s/228.htm

 

無料レポートには、様々な種類や形式があります。文章形式、テキスト形式だけでなく、動画や音声を撮って、それを無料レポートとして配布するの一つです。

 

無料レポートの作成には、いずれかの種類を選択して作成していくことになります。

 

1:手順解説型レポート

2:ノウハウ実践型レポート

3:翻訳型レポート

4:対談音声レポート

5:ツール、テンプレート配布レポート

6:網羅型レポート

 

【1:手順解説型レポート】

 

これは、たとえば情報発信についての無料レポートならば、メルマガの発行の仕方や、ビジネスでのLINE@の利用の仕方、

 

ブログならアメブロを使うのがいいのか、Wordpressを使っていくのかなど、PDFや動画などを使用して解説していきます。

 

【2:ノウハウ実践型レポート】

 

たとえば、新しく出た教材を実践してみてどうだったのか、稼げたのか稼げなかったのか、教材のメリットや問題点などを解説していくレポートです。

 

【3:翻訳型レポート】

 

海外の情報商材を解説して配布するなど、その言語が読めない人に向けたレポートです。

 

特に日本は英語が出来ないことが多いので、英語のレポートを翻訳するのは非常に重宝されます。

 

【4:対談音声レポート】

 

音声を利用して作ったレポートです。

 

これをやるには、たとえばネットビジネスで相当な有名人と対談するなど、ターゲットがその音声を「聞きたい!」と思うくらいの人を呼んでこないとダウンロードはされにくいです。

 

【5:ツール、テンプレート配布レポート】

 

ツールやテンプレートは、みんなが欲しがるのでダウンロード数は期待できます。

 

ですが、プログラミングやツール開発が出来ないと、これは実行できないので、参入障壁は大きいです。

 

しかしその分、ライバルが自然と減るので自作ツールが作れれば、他のライバルでは勝てない圧倒的な力を発揮します。

 

【6:網羅型レポート】

 

網羅型のレポートは、量自体がかなりのものとなりますので、作成するにも時間がかかります。

 

ですが、しっかりとしたレポートを作り上げることが出来れば、濃い見込み客やファンが獲得できる可能性が高くなります。

 

そのため、最初から濃いリストを獲得していくには有効な方法です。

 

無料レポートをタイプ別に見てきましたが、濃いリストを獲得して、ファンやお客を作っていくならツール、テンプレート配布系か、網羅型が有力です。

 

網羅型のレポートは、先に出してしまった方が、そのジャンルでの地位の確立してしまう点があるので、2番目にならないようにする必要があります。

 

ビジネスにおいては速く行うスピードも大事ですが、たとえ網羅型のレポートを早く出しても、

 

その質が低く、後から出たレポートに質で負けてしまうと、そちらのレポートの方に高評価が集中してしまいます。

 

ですので、量も質も圧倒的で、コンテンツとして十分にレベルの高いものを早く出すということが、あなたのやりたいジャンルで地位を確立するためには重要です。

無料レポートの審査

引用URL:http://u0u0.net/FgMp

無料レポートは、作成したら次に無料レポートスタンドへ登録する作業、審査を通る必要があります。

 

ですが、人によっては中々審査を通らない、ということもありますので、スタンドに登録する前に、無料レポートの審査基準をチェックしておくのがいいでしょう。

無料レポートの審査基準

もし、無料レポートが中々審査を通らない、という場合は、ここからの審査基準を満たしているかの確認をしてください。

無料レポートの容量

無料レポートは、あまりにも量が多すぎるとNGになります。

 

ですが、中身が全くない、1、2ページのような薄すぎるのもNGです。

 

ただ、例外の方法もあります。

 

数ページの無料レポートを登録して、そこから本編をダウンロードするためのURLを貼っておくのはOKとなります。

 

もちろんこの場合は、リンク先の本編の中身がしっかりしたものであることが条件です。

作者の情報

無料レポートには、作者名と連絡先は必ず明記してください。

 

ただし、作者名はHNでOKです。

 

本名である必要はありません。

 

連絡先の記載は、あなたのブログに作られたお問い合わせフォームを使ったり、メールアドレスを記載するのが一般的です。

 

両方やっておく方がいいですね。

肖像権

無料レポートスタンドでは、人物が写ったものは全てNGになります。

 

たとえ自分の画像であっても、審査する側にはそれが「あなたかどうかは分からない」ので、本人でもNGです。

 

ですが、アバターなどの画像は使用できます。

著作権違反

他人のレポートを盗作するのはもちろんNGです。

 

既存の商品の中身を暴露することもできません。

 

ですがもちろん、レポートを読んでリライト(情報を読んで、それを元にすべてあなたの言葉で書き直すこと)することはOKです。

誹謗中傷・アダルト・公序良俗に違反するもの

アダルト系に関しては、アダルト専門の無料レポートスタンドがありますので、そちらを利用すれば問題なく登録できます。

 

ですが、メルぞう、まぐぞう、スゴワザなどは、アダルトが禁止なのです。

 

他の内容のレポートは、一般的な常識の範囲で考えればOKが出ます。

レポート内のリンク切れ、エラー

レポートにリンクを記載していながら、そこにアクセスできない場合です。

タイトルと中身のタイトルの一致

無料レポートスタンド登録時に使用する無料レポートのタイトルと、無料レポートの中身に書かれているレポートのタイトルを一致させることです。

 

多少の違いや、接続詞の違いなら認められることはありますが、ここは完全に一致させておきましょう。

 

以上が、無料レポートスタンドに登録するための審査基準についてです。

 

ここを押さえておけば、少なくともメルぞうは通過できます。

有名人の力を借りて無料レポートで一気にリストを取る裏技的方法

center of influence marketing

 

center of influence marketingという方法があります。

 

これは、影響力ある人の力を借りて、一気にリストを取る方法です。

 

その業界の有名な方に、自分の無料レポートを紹介してもらう訳です。

 

業界の有名人のお墨付きをもらうことで一気に集客可能です。

相互紹介

 

引用URL:http://u0u0.net/FgM8

 

相互紹介と言って、お互いを紹介し合う方法もあります。

 

ただしこの方法は、相手も自分も同じくらいの影響力を持ってないとなかなか成立しません。

 

どちらの場合にせよ、応じてもらえるような最高品質のレポートを作成の上、相手の時間を1秒も無駄にしないという心がけで依頼しましょう。

無料レポートスタンドは、利用すべきか、しないべきか

無料レポートスタントでの、読者の質という点の話などからしても、「やらなくてもいいんじゃない?」とあなたは思ったかもしれません。

 

ですが、僕は一度はやってみた方がいいと思っています。

 

なぜなら、今でもメールアドレスをリストとして集めて、メルマガを発行するのは、インターネットビジネスの初期のころからのずっと続いている手法だからです。

 

LINEが台頭し、LINE@での集客、リストが当たり前になっても、今でもリストとしてメルマガへの登録が使われているのは、そこに何らかの理由があるからです。

 

手法によっては、1年も経たずに消えてしまう方法がある中、ここまでメルマガの発行、メールアドレスをリストとして獲得するのは、ずっと続いてきたのですから。

 

移り変わりの速いインターネット業界で、十数年続いている方法なのですから、これまで使っていなかったあなたは、一度利用してみるのも、リスト獲得手段拡大の一つの手です。

まとめ

・無料レポート集客は、ノーコストで取り組める初心者に優しい集客方法

 

・無料レポートスタンドには【・メルぞう・無料情報ドットコム・スゴワザ・Xam・infozero】などがある

 

・メルぞうを無料レポート発行で使うには、月額3,980円を払うか、『アンリミテッドアフィリエイト』の特典を利用する必要がある。

 

ただし、最初の1ヶ月は無料で体験可能。

 

・無料レポートスタンドの登録は、1つか2つでも十分

 

・無料レポートは質が命。自分の全身全霊をかけて作ろう

 

・質の低い無料レポートを作ると、読者の質も下がってしまうので、中身の濃いレポートを作ろう

 

・質のいい無料レポートを作り、更にそのレポートからメインのメルマガに登録してもらうことで、濃いリストを集めることが可能

 

・無料レポートスタンドでは、協賛リストとして、他のメルマガへの登録も促されるが、それで登録した読者の質は薄いものになってしまう

 

・無料レポートスタンドや、電子書籍発行などを使って、いち早く世の中に出そう

 

・無料レポートの種類には、【手順解説型レポート・ノウハウ実践型レポート・翻訳型レポート・対談音声レポート・ツール、テンプレート配布レポート・網羅型レポート】がある

 

・無料レポートとして強いのはツール型や、網羅型だが、しっかり作りこんで2番手にならないようにすることが重要

 

・無料レポートの登録には審査があるので、審査基準はしっかり把握しておくこと

 

影響力がある人の力を借りると、浸透が早い

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