【完全保存版】ネットで10万以上稼ぐビジネスモデル徹底解剖

どうも、レオン君です。

 

キャッシュインフィニティ

 

今回は、最短1カ月でネットで確実に収入を生み出し、これからあなたが生きていく上で収入を永遠に生み続ける自動販売機(ビジネスモデル)について書いていきたいと思います。

 

この記事を読むことで、副業初心者のあなたでもネットで月に30万以上を稼ぐ具体的なルートを、明確にイメージすることができます。

 

これまでは、興味はありながら調べてみるも、堅苦しい言葉が並んでいたせいで調べるだけで、

 

まず何から始めればいいのか?が分からず一歩を踏み出せていなかったあなたも、この記事が全て解決します。

 

この記事に書いている内容をしっかり実践していけば、永遠にキャッシュを生み出す自動販売機をいくつも所持することができ、

 

続けていけば毎日が給料日になることも不可能ではありません。

 

一通メールを送れば何十万というのもいきなりは無理ですが、続けていけばこれも可能になります。

 

引用URL:https://campus.imcnews.id/tag/puisi-jambi

 

“怪しい”と思うかもしれませんが、あながち嘘ではないんですよね。

 

ネットなので仕組みを作ってしまえば、あなたがヨーロッパに行き、日本に帰ってきて講座を開くと、お金を使ったはずなのにお金が行く前より増えていたり、

 

寝て朝起きてパソコンを開くとまたまた増えていたり、友達と遊んでいる時や彼女とデートをしていてもキャッシュがどんどん生まれる仕組みが構築できるのです。

 

このビジネスモデルは、ダイレクト出版社やドムホルンリンクルなど、数多くの大手企業が取り入れている仕組みですので、しっかり学んでいけば就活にも使えるようなものとなっています。

 

なので、就職をせず何か起業してカフェを経営することや、就職でこんなことやっていました、

 

というようなアピールポイントにも使えるものとなっていますので、大学生のあなたにはもってこいなのかもしれませんね。

 

逆にこの記事を読まなければ、普段バイトと大学の往復しかしていないあなたは、これといって自分をアピールするポイントがありません。

 

自信を持って僕は「この大学4年間でこういうことをしてきました!この会社には僕のような人材が必要だと思います!」

 

と強くでることができず、面接官に見つめられてもどこか自信がなく目をそらしてしまいます。

 

そうならないように、この記事をしっかり読んでください。

 

就活は「自分」という名の商品を企業にセールスすることです。

 

この記事を読むことでどうすれば自分をうまく表現できるのか?

 

副業だけに関わらず見方によっては、いろんな気づきが得られることでしょう。

 

それでは、本題に移りますね。

 

引用URL:http://marketingdereseausolution.com/parler-mlm-a-un-inconnu/

まず、このブログであなたが得られるもの

・ネットで稼ぐために、まず何をしたらいいのかを理解することができる

・副業初心者のど素人でも稼げる仕組みを知ることができる

・ネットでお金を稼ぐまでの具体的な道筋を、明確にイメージすることができる。

・副業をする前に知っておかないといけないことが分かる

副業をする前に知っておかないといけないこと

 

・価値を生み出すまでに資金はどれぐらいかかるのか?

・ランニングコスト(毎月出て行くお金、維持費のようなもの)はいくらかかるのか?

 

これらを知っておく必要があります。

①価値を生み出すまでにどのくらい資金がかかるのか?

 

これは簡単に言ってしまえば、そのビジネスをするためにどれくらいのお金が必要か、ということですね。

 

例えば、あなたがカフェを経営するとします。

 

ここで必要なものを考えてみます。

 

まず、場所を押さえないといけません。

 

それがどこかのモールの店内であれば、そのモールに交渉して月々どのくらい場所代がかかるのかを聞きます。

 

次に、内装はどんなものにするのか?建設関係の人と話し合います。

 

そして、一人ではできないので従業員を雇います。

 

販売する商品に必要なものを仕入れます。

 

大まかに言えばこんなところで、やっと店をスタートすることができます。

 

さあ一体どのくらいの金額がかかるでしょう。

 

少なくとも何百万の世界ですよね。

 

ネットで稼ぐ場合も同じで、収入を生み出すところに行くまでにどれくらいのお金がかるのか?というところですね。

②ランニングコスト(毎月出て行くお金、維持費のようなもの)はいくらかかるのか?

 

上の例でいくと

・店舗を構えるに当たってそのモールに支払わないといけないお金

・仕入れにかかる費用

・従業員への給料(人件費)

・光熱費

 

ここで考えないといけないことは、このカフェで得られる儲けが、それを得るために使った資金とランニングコストを考えて見合うかどうか、というところを考えないといけません。

 

店を作りあげるのに1000万以上かかってランニングコストが50万円、それに対してどれぐらいの儲けがあるのかというところですね。

 

結構難しいと思います。

 

リアルで稼ぐにしろネットで稼ぐにしろ毎月どれくらいコストがかかるのか?というとを考えて最初は、できればランニングコストがかからないものを選んだ方がいいですね。

ネットで稼ぐことのメリット

・簡単に始められる

・ネット環境さえ整っていれば自宅でできる

・何時でもできる

・1人で稼ぐことができる

・資金が必要ない

・リスクが限りなく小さい

・仕組みかすれば不労所得になる

・利益率が高い

・好きな場所で好きな人と仕事ができる

ネットで稼ぐことのデメリット

・収入を得るまでに時間がかかる(最短1カ月〜6カ月)

・自分で進めていくのでやる気がなければ継続しない

 

引用URL:https://gozal.cc/basics/attendance-management/working-hours-and-holiday/overtime-allowances

こんな人にオススメ

・稼ぐことも大事だが、自分のスキルを上げることに専念できる人

・継続してできる人

・行動力がある人

・将来的に何かビジネスをしたいと考えている人

・就職に役立てたいと考えている人

全体像

やっていることはリアルでやっていることと同じです。

 

例えば、ラーメン屋ですね。

 

では、想像してみてくだいさいね。

gazou

引用:大阪 at night ブログ

土曜の12時15分過ぎあなたは、大学の友達と梅田の東通り商店街をのんびり歩きながら、昼飯を食べる店を探しています。

 

「あ、ここにしやん?」

「ありやな!」

「んな、はいろや!」

「おけ!」

gazouq1

あなたと友達は、商店街ラーメン屋を指差し前にある券売機で元味ラーメンにトッピング味たまをつけて850円。

 

あなたはポケットから長財布を取り出し、その中から1000円を手にとって券売機にいれお金を支払います。

 

「チャリンッ!」お金がお釣りのところから出てきて、あなたはそれを財布にしまわず、とりあえず店に入ります。

 

しばらく友達と話していると、店の奥から赤いラーメン鉢を2つ持って女性の店員さんが近づいてきてこう言います。

 

「はい。お待たせしました!味たまラーメンの方は?はい。元味ラーメンになりますねー。」

 

という感じであなたはまずスープを1すくい。レンゲを口に近づけスープを口に含みます。

 

「あー美味い!」と勝手に口から言葉が溢れます。

 

そのままスルッと全てたいらげ「ごちそうさまでーす」あなたは友達と店を後にします。

 

はい!普通にあなたの日常にもある風景ですよね?

 

そう!普段行っているこの行動の裏に、副業の本質的なものが隠されています。

 

では、今あなたが行った行動を外から見てみましょう!

 

①店の前の食券を買う(販売)

 

②店に入る(集客)

 

③ラーメンが運ばれてくる(商品)

 

この流れになっています。

 

次に、コンビニではどうでしょう?

 

大学からの帰り道最寄駅に向かっている時に「あーなんか飲みもん欲しいな」とあなたは思います。

 

すると、30メートル先にコンビニを発見し、あなたはそのコンビニに入ります。

 

すぐさまあなたは飲み物のコーナーに行き、足を止めて何を買うか少し考え炭酸に手を伸ばし、それを持ってレジに向かい飲み物を購入します。

 

では、またこの行為を底側から見てみましょう。

 

コンビニに入る(集客)

 

飲み物をレジに持って行きお金を支払う(販売)

 

飲み物を受け取る(商品)

 

もうお気づきになりましたか?

 

先ほどのラーメン屋と同じ集客・商品・販売この過程で店が回っていることに。

 

そう、あなたがこれから働くであろう企業も、近くにあるコンビニもラーメン屋も、ぜーんぶこの過程の上成り立っているのです。

 

ただ、ここで1つ言えることはこのフロー(一連の流れ)で全てのビジネスは行われているが、お金が生まれるまでのビジネスモデルは全て違うのです。

 

個人の居酒屋は、店に来てもらわないとお金が発生しません。

 

しかし、オンラインショップであれば、ネットで決済がされ家に買ったものが届くということにつながります。

 

会社によって集客方法も商品の形も販売方法も違ったり様々なんですよね。

ネットで稼ぐための流れ

・店決め(テーマ・ターゲティング・コンセプト・リサーチ)

テーマ

まず、どんな店を出すのかを決める必要があります。

 

このパートは陸上で言えば、種目を決める。

 

野球で言えばポジションを決めることでリアルでは、どんな店を作るのか。

 

ネットでは、どんな情報を発信していくのかというところです。

引用URL:http://leaders.media/team-method/ibmrule/

 

例)大学受験合格法、ダイエット、筋トレ、恋愛テクニック、復縁させる方法、うつ病克服、マラソンなど。

 

あなたがこれまでにやってきたこと、もしくはやったことがなくても興味があることですね。

 

テーマ設定のやり方(リンク)

コンセプト

誰に何を伝えて、その人に最終的にどうなってもらいたいのか?というところを考える。

 

例)受験

 

理系の高3の男子の偏差値を3カ月で15上げ、志望大学に受かってもらう。

 

ここで重要なのは、知識がないから発信できないというわけではない、ということです。

 

ダイエットで情報を発信していこうと思ったら、ネットで調べたり本屋に言って買えば、いくらでも情報は揃います。

 

結局は、そこにパッションがあるかどうかですね。

 

具体的なコンセプトの決め方(リンク)

 

ターゲティング

どんな人に情報を発信していくのかを具体的に絞っていく(ペルソナ)

 

引用URL:http://r3bsolutions.com/win/wincenter-for-capture-and-proposal-management/capture-management-government-contractors/

 

 

例えば、ダイエットで情報を発信していこうと思ったとしても、体重が何カ月で何キロ痩せるというものはありふれているので、

 

個人で情報を発信していくためにはここが最も重要なポイントとなります。

 

22歳の大学生に向けて情報を発信するのと、40歳主婦に情報を発信するのでは、同じダイエットでも悩みも違いますし、生活も全てが違うのでしっかりと絞ってあげる必要があります。

 

具体的なターゲティングのやり方はこちら(リンク)

 

リサーチ

その人がどんな悩みを持っているのかを調査して、あげる必要があります。

 

引用URL:http://www.material-r.jp/

 

なぜかというと、情報を受け取る人の悩みを解決することが目的なので、こんな感じだろうと思い込みで発信してしまうと、そもそもそこにズレが生じると全く意味がないからです。

 

なのでダイエットで情報を発信するのであれば、自分の体験プラス、今、実際ダイエットで悩んでる人に直接聞いたり、

 

知恵袋などの媒体を使って「ダイエット」と検索するといろんな悩みが見つかります。

 

そこで自分が発信しようとしている人の悩みを探す、という形ですね。

 

具体的なリサーチのやり方はこちら(リンク)

 

何で情報発信するのか?(媒体決め)

現在、情報発信をしようと思えばいくらでも発信することができる。

 

なので、あなたにあった媒体を使って発信して行けばいいと思う。

 

どんな媒体があるのか?

・Twitter

・Facebook

・Instagram

・YouTube

・mixi

・タイムチケット

・ジモティー

・メルカリアッテ

・ココナラ

・ブログ(アメブロ、はてなブログなど)

 

引用URL:https://1pmjosephine116gh.wordpress.com/2016/03/24/after-watching-the-videoenglish-mania/

 

などですね。

 

このような媒体から自分は、どんな情報を発信していくのか?を決める。

 

各媒体について(リンク)

 

このブログでは、ブログを使って発信していく方法を書いていきます。

他の媒体での発信方法はこちら(リンク)

 

プロフィール

まず、ブログで情報発信する目的によって、プロフィールの書き方は2パターンあります。

 

①自分で商品を作って、自分で売っていくパターン

 

僕がダイエットの商品を個人で扱っている場合、僕という人間がどういう人なのか?

 

どういう経緯を辿ってきて、今何をしているのか?

 

というような具体的なストーリーを書いていかないといけません。

 

なぜかというと、ダイエットでいうと個人でライザップなどの大手企業には勝てないからです。

 

プロフィールに書いてある内容に共感した読者があなたのファンになって、そのファンがあなたの商品を買ってくれるようになります。

 

②自分で商品は作らず、他の人の商品を売っていくパターン

自分で商品を作るのはめんどくさいという場合は、自分がどういう人なのか細かく書かなくても他の会社に信用があるので、

 

プロフィールは簡単でシンプルなもので大丈夫です。

 

例えばブログを書いていって、記事にドモホルンリンクルなどの広告を貼ってあげれば、その会社に信用があるのでブログ発信者にそんなに信用がなくてもいける、ということです。

 

具体的なプロフィールの書き方はこちら

 

ブログ

どんな情報をどんな人に向けて発信していくしていくのか?かが決まり、プロフィールが書ければ、次は実際に情報を発信していく。

 

情報を発信する目的

・価値提供

・信用を得る

・見込み客を集める

 

例えばカフェを経営して店を構えたとしても、そこになにも置いてなかったらお客さまはすぐに帰ってしまいます。

 

それと同じでブログに何も記事がなければ、誰もあなたのブログに訪れることはありません。

 

なので、自分が発信する分野の情報を書いていく必要があります。

 

目安としては、15〜30記事程度書けばいいですね。

 

具体的なブログの書き方(リンク)

 

リスト(集客)

リストと聞いてあなたは「ん?なんだそれは?」と思っているのではないでしょうか?

 

リストは、顧客情報のことを言います。

 

ネット状で言えば、メールアドレスが顧客情報。

 

リアルでは、住所のことを指します。

 

昔、江戸時代の頃大福帳という名前の顧客名簿がありました。

 

そこには商品を届ける人の住所が書いてあり、商人の命とも言えるほど大事なものでした。

 

なぜなら商品は作れてもその人の住所が分からなければ、せっかく作った商品を届けることができないからです。

 

そこから顧客の管理の仕方が変わって今では、メールアドレスという形で簡単に顧客を管理できるようになったというわけです。

 

そうメールアドレスを集めることができれば、何回でもその人にアプローチすることができるのです。

 

あなたは携帯を買ってからメールアドレスを1回でも変更しましたか?

 

僕はまだ一度も変えていません。

 

携帯は買えると、サイトに登録しているものが使えなくなったりいろいろとややこしいので、あまり変更する人はいないでしょう。

 

だからメールアドレスを1度受け取ってしまえば、その人があなたの商品を買ってくれる可能性があるということです。

 

やり方次第で、100リストあれば10~50万円ほど稼ぐことができると言われています。

 

具体的なリストの取り方(リンク)

 

プロモーション・セールス

ここは簡単に言ってしまえば、メールでの営業を指します。

 

ネットで営業を行うことがどれだけ楽かというと例を出すと、今から話す保険の営業マンを思い浮かべてください。

 

季節は夏、8月14日快晴気温は、35℃。

 

炎天下の中あなたは黒のスーツを着て、指定された地域の家に保険の営業をしに行きます。

 

交通費は、実費。会社からバスでなんとか到着し、そこから徒歩で向かいます。

 

「熱い…。」何もしなくても額からは汗が滴り落ち、何度拭いても止まることなく落ちてきます。

 

そんな中、徒歩で急な坂や階段を上って1件1件訪れます。

 

こんなに必死に動いても契約をしてくれるのはわずか少数。

 

なぜなら、保険はもうすでに皆さん入ってしまっているんですよね。

 

その中で契約をとってやるというのが本当に難しいですし、固定給は10万程度でそれに出来高プラス。

 

かなり厳しいですよね。

 

ですが、これと比較してネットはどうでしょうか?

 

自分の足でその場に出向くとなれば、かなりの労力がかかるのに対してネットは環境さえ整っておけば、

 

いくらでもアプローチ可能でメールアドレスをわざわざ自分の意志で入れてくれた見込みのあるお客さんにセールスをかけることができます。

 

最初は1日2通で7日間送って、1週間後には収益が出るというわけです。

 

普通ネットに貼ってある広告がどれぐらい収益を上げているかというと

 

1万アクセス集まってそのうちの1%が広告をクリックし、そのうちの1人が買うという方式です。

 

1万人(アクセス)✖︎1%(クリック数)✖︎1%(購入率)✖︎商品価格=売り上げとなる。

 

これを見ると、ネットで商品を売るのはかなり難しいと思われますが、これまでに行った流れを使ってあげると、

 

ブログをしっかり書いて情報発信していたり信用が付いているので成約率は3~5%多くて15%ぐらいまで上がるようになる。

 

ということは商品価格が1万円の場合、

 

100(リスト)✖︎1万円(商品価格)✖︎3~5%(購入率)=売り上げ

 

なのでこの過程を踏んであげれば3〜5人の人が買ってくれるので、3〜5万の収入が見込めるというわけです。

 

しかも一旦作ってしまえば、永遠に収入を生み出す自動販売機は完成です。

 

自動化

リアルのビジネスを自動化しようと思えば、全てをロボットに任せてやってもらうしかない。

 

そこまでやろうと思うと資金、技術面で厳しい部分がある。

 

しかし、ネットはそれが可能になるのが最大の魅力です。

 

一旦仕組みを作ってしまえば、メルマガスタンドという自動でメールを送ってくれるシステムがあるので、

 

それを使えばメールアドレスを登録してもらった次の日には指定したメールがその人のもとに届くようになる。

 

そうすると、定期的に収入が生まれるようになるということですね。

 

自動化の詳しい流れはこちら

 

まとめ

ここでは、副業初心者のあなたがネットで稼ぐためにどういう流れでやっていけばいいのか、というのを書きました。

 

もう一度おさらいをすると、やっていることはリアルのラーメン屋などと同じで集客、商品作成、販売します。

 

大きな違いは、リアルの場合場所を決めたり、内装を決めたり「カフェをしよう!」と思ってもすぐにできず大金が必要になる。

 

それに対し、ネットでお店(ブログなど)を作ろうと思えば5分もあれば簡単開設できます。

 

しかも、無料で始めることができます。

 

扱う商品に関してもネットの情報や自分の体験、友達の体験など参考にすれば無料で用意することができます。

 

もしあなたがダイエットで悩んでいて、いろいろ思考錯誤して痩せたならその成功体験は、今ダイエットで悩んでいる人からするとその方法はかなり価値があるということです。

 

もう“物”の売れる時代はほとんど終わり、”情報”が求められる時代になってきたので、

 

情報を発信できる発信者か情報を受信する受信者かの違いで収入は大きく変わってきそうですね。

 

情報を扱う人・・・弁護士(裁判で勝つための情報を扱う)、大学(授業)、YouTuber(発信者)、医者(病気を直すスキル)

 

これらから言えることは“情報”は価値が高いということです。

 

なので、情報を扱えるか扱えないかでこれから収入は大きく変わってくると言っても過言ではないですね。

 

そのためにも、この仕組みを使っていくとあなたは永遠に収入を生み出す自動販売機を手に入れ、

 

毎週あなたの口座にお金がちゃりんちゃりん入ってくるという仕組みができるというわけです。

 

今回は長くなりましたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

失礼します。

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